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無題


[写真] 2009年9月、英国でサーヴァリクス接種直後に死亡した14歳のナタリー・モートン

写真をクリックすると、他のワクチン犠牲者の写真が載ったページに飛びます。
命はとりとめても、車椅子の生活を余儀なくされたり脳障害を負ったり。
こういうことが起きる可能性があると知ったら、あなたはこのワクチンを受けますか?
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日本の仲間から「病院で、子宮頸癌予防ワクチン接種のポスターを見た」というメールが
来たので、ちょっと検索したら、自治体によってはすでに公的支援を決定したところもあり、
それ以外にも公的補助を要求する声がたくさん上がっているようで、このワクチンが起こした
悲劇が日本では全く知られていない様子に唖然としました。

公費助成を訴える署名までやっている!

子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成を
http://hpv.umin.jp/

それをみつけたのは、このブログ記事、
子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成を!

私がネットでみつけた栃木県のある自治体だけでなく、名古屋でも同じ動きが。

予防ワクチン接種:名古屋市、半額助成 5種類に予算案10億円 /愛知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100105-00000037-mailo-l23

これがどういうことか、おわかりですか?
先日も書いたとおりで、

2009年11月の記事ですが、「タダ」に騙される人々>【パリの屋根の下で】山口昌子 国家総動員のワクチン接種(産経)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/525.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2010 年 2 月 10 日 11:53:05: PzFaFdozock6I

高額のワクチンでは「とても払えないなぁ」と思う市民に、
「(市民、国民の血税から費用を肩代わりしてあげるから)ドンドン受けなさい」ということです。
#その(カッコ)の部分は声高に言わずに
#それだけ、犠牲者を多く出せる。
#そして、それだけワクチン業者が儲かる!!

日本ではマーク(メルク)社のガーダシルより、グラ糞・巣ミス(ミスの巣)クライム(犯罪)株式怪社
のサーヴァリクスが使われる気配ですが、グラ糞・巣ミスクライム社も同じ穴の狢であることは、
阿修羅掲示板の常連諸氏には説明の要もないでしょう。

皆さんのお力を貸してください。

この投稿全文(送ったメール、一部単語を変えた箇所もあるが、基本は同じ)をネット上
に転載する、知人&友人に転送する

ブログ記事のリンク
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/blog-post.htmlをそこら中に回す

或いは「子宮頸癌予防ワクチン」などのキーワードで検索して、その効力を信じて
「是非受けたい」と思っているような人々のブログにコメントを書き込んで、ひとりでも
多くが疑問を持ってこの毒ワクチンを受けないようにしてください!!

<参考>

東京新聞への要望 子宮頸癌ワクチンについて‏



東京新聞御中、

御社のサイトで

【社説】
子宮頸がん ワクチンに公的支援を
2009年11月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2009111502000074.html

の記事を見て、心底ギョッとしてこれを書いています。

子宮頸癌ワクチンはマーク(日本ではメルクと表記)のガーダシルとグラクソ・
スミスクラインのサーヴァリクスのふたつがありますが、両者ともすでに世界で
何人かを殺していて、先発のガーダシルの場合は確か50名前後が死んでいます。後発の
サーヴァリクスの犠牲者数はまだガーダシルより少ないでしょうが、それでも英国で接種
直後に亡くなった14歳の女の子など、決して看過してはならない問題なのです。

加えてもっと多くの女性や女の子が重度の障害を負うという憂き目にあっている、
ひどい薬害事件です。

上に書いた14歳の少女の母親も、最初は受けさせようと思わなかったのに学校側が強く
勧めたのでやらせたと語り、子供たちをモルモット代わりにしているのではないか
と言っています。まさにそれが実態としか言いようがないのですけれども。

NHS Trust suspends cervical cancer vaccinations after girl, 14, dies within hours of jab
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1216714/Schoolgirl-14-dies-given-cervical-cancer-jab.html

翻ってこの社説では"素晴らしいワクチン"のように描かれていますが、記事にも出ている
オーストラリアに私は住んでいます。

一人3回$400.00かかるものを当時の豪首相ジョン・ハワードはあちこちに広告(広告です、
あれは公告ではない)を出して「タダだから受けなさい」と宣伝しました。

女子中高生の学校での接種と、26歳までの処女の主治医による接種は「タダ」と誇張され
ましたが、それは実は「タダ」ではなくて、国民の税金でまかなったということです。

しかも、この記事とは異なり「このワクチンを打っても絶対に子宮頸癌にならないという保証はない
ので、引き続きパップ・スミアテスト(子宮検診)は受けるように」と言われているし、
学校で接種を受けて体調を崩した無数の生徒たちのことはほとんど報道されていません。

またヒトパピロマウィルスに感染したからと言っても全員が全員子宮頸癌になるわけでも
ないし、感染してもなんらの病気にもならずに平気でそのまま終わる人のほうが大多数。

わざわざ大枚はたいて人命を危険にさらす必要などどこにもないのは新型インフルの
ワクチンでも判明したことでしょう。(WHOをも糾弾している欧州の調査委員会の
メンバーが告発しているのをご存知ない?)

サーヴァリクスの方はまだ見ていませんが、ガーダシルを製造したマーク(日本ではメルク
と表記)はその前にVioxx (ヴィオックスまたはヴァイオックス)という薬で2万人以上に
心臓発作を起こさせ、死亡者も出たので裁判になって多額の補償金を払わされることになった。

その直後に作ったのが、そのガーダシルであり、成分のなかには殺ゴキブリ剤と、
ネズミを不妊にする物質が入っていると伝えられています。後者に関しては、
Wikipedia にも記述があります。

There's concern if one Gardasil ingredient (50 mcg of Polysorbate 80),[10] can cause infertility problems.[45]
http://en.wikipedia.org/wiki/Gardasil

国によっては、こうした接種で命を奪われたり、ギラン・バレー症候群などの障害を
負ったりしても、薬品会社は何らの弁償をしなくても済むように補償金は国民の税金から出す
と決めているところすらあります。

それでは、危険な薬剤を製造・販売して大儲けした会社には咎めがなく、同じような
犯罪を将来も続けられるように支援しているも同然です。

英語でなければ出ないでしょうが、色々調べて市民の健康や命を守ってください。日本語では、
米国の健康サイトの重要な記事を訳したものがありますので、是非そちらを読んでください。

特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
The Great HPV Vaccine Hoax Exposed
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html

貴紙の良心を信じて、これを送ります。

どうか国民の、少女や女性の命と健康を守るために
正しい情報を大至急、伝えてください。
---------------------------------------------------------
*注 言及のある英国の14歳の少女、ナタリー・モートンの死に関して、その後
「死因は腫瘍だった」とする報道もありましたが、私の見た記事にはなんと驚くべきことに、

「検死の予備的な段階で、根底には重度の疾患があることがわかり、それが死因だったと思われる」

というような、誠にいい加減な調子でそれが事実として報道されているように見受けられました。
そんな重度の疾患を抱えていたならば家族が知らないはずはないだろうし、元気に学校に
通ったりは出来なかったのではないでしょうか? 初期報道にも、そんな事実の言及はゼロ
だったし。現に、そのあと続けて

「もっとしっかり調べてからでないと」今後の方針は決められないというように書かれて
いながら、同記事のトップには、その曖昧な発表があった日に、日本の厚生省の諮問機関が
その問題のサーヴァリクスの購入を決めたことが伝えられ、世界第二の薬品市場へ初進出!
などと書かれています。
GlaxoSmithKline won support for its cervical cancer vaccine from an advisory panel to Japan’s Health Ministry on Tuesday, putting it on track to be the first company to offer such a vaccine in the world’s second-biggest drug market.
とんでもない話ではありませんか!

あとでもっとお伝えするつもりですが、ナチュラル・ニュースによれば
「すでにガーダシルもサーヴァリクスも、子宮頸癌の予防には全然役に立たないことが判明している」
のですよ。

皆さん、子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
どうか、まわりの人にも知らせてください。

言い方を変えると、

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があることです」と言われたら、
あなたはこのワクチンを受けますか?

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自分の健康は自分で守ろう

http://yasumiyama.blog60.fc2.com/blog-entry-4.html

政府高官には特別ワクチン?

政府高官には特別ワクチン?=新型インフル予防で混乱-ドイツ

 【ベルリン時事】

26日から新型インフルエンザ用ワクチンの接種が始まるドイツで、
政府高官に一般国民より安全なワクチンが用意されている
との情報が流れ、混乱が広がっている。

 政府高官が接種を受ける医療機関に米バクスター社製、
それ以外には英グラクソ・スミスクライン社製のワクチンを配備したところ、
バクスター社製の方が副作用が少ないと報じられ、
国民から不満の声が上がった。

 政府スポークスマンは「ワクチンの品質に違いはない」と強調し、
政府高官が優遇されているとの見方を否定。
メルケル首相も掛かり付けの医者からグラクソ社製の接種を受けると説明した。
(2009/10/26-07:47)



日本の国民以外はワクチンに疑惑の目を向けているということです。
イギリスのブレアー首相は国民にワクチンを打たせましたが
自分の子どもにはワクチンを打たせなかった。

ジェンナーはよその子供に天然痘を塗りたくって人体実験をしましたが
日本では自分の子どもで実験したという美談が一人歩きしています。
散髪屋のジェンナーが世界中で偉人扱いされています。

日本の厚生労働省は国民にワクチンを打たせようとしていますが
お役人ははたして自分の子どもにワクチンを打たせるつもりなのでしょうか?
日本のお医者さんは世界でも一番を争う勉強不足ですから
ワクチンのこわさを知りませんが
厚生労働省の役人はワクチンのこわさを知っているはずです。
アメリカで使用禁止になった血液製剤を日本国民に使って
エイズ患者を発生させたという輝かしい実績を誇っています。

豚インフルエンザのワクチン。
豚のインフルエンザの感染を防ぐという触れ込みの
豚様専用のワクチンのはずだったのですが。
養豚業者が買ってくれなかったのです。
なぜか?
このワクチンを打つと豚が次々に死んでいくのを知っていたからです。

せっかくつくった豚インフルエンザのワクチン。
製薬会社は「もったいない」精神が浸透しています。
豚がだめなら人間がいるじゃないかということになったそうです。

http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/02840cf9752d57a1b4e0752de39f43db

米政府と東京地検特捜部は小沢一郎が中国に依頼した北朝鮮からの日本人拉致被害者救出を妨害か?
◆ここにきて、〔民主党・小沢一郎幹事長〕⇔VS⇔〔東京地検特捜部〕対立構図の深層の一角が見えてきた。それは、以下のようなものである。

〔ロスチャスルド・フリーメーソン―中国北京政府―民主党・小沢一郎幹事長〕⇔VS⇔〔東京地検特捜部(某巨大宗教団体信者)―米駐日大使館・CIA―ロックフェラー・フリーメーソン〕(*佐久間達哉特捜部長は、在米日本大使館1等書記官、法務省刑事課長、東京地検特捜副部長、総務部長.などを歴任し、2008年7月、特捜部長に就任)
この構図のなかで、中国・韓国関係者から興味ある情報が入ってきたので紹介しておこう。

それは、「小沢一郎幹事長は、北朝鮮による日本人拉致問題の解決を中国・胡錦濤国家主席に依頼し、7月の参議院議員選挙直前に拉致被害者を連れて帰国しようとしていたところ、北朝鮮問題で中国に主導権を握られたくないアメリカ政府が、東京地検特捜部を使って妨害してきた」という内容である。

◆そう言えば、小沢郎幹事長は2009年12月10日、長城計画により640人(新人代議士143人を含む)を引率して北京入りし、胡錦濤主席と会談。このなかで、「いまからすでに兵を募り、鍛え、勝利を目指している。
政権は鳩山総理に任せ、いわば野戦軍の最高総司令官として、最終戦を終えるまでは、その役目に徹していきたい」と発言している。
表に出ていないけれど、北朝鮮による日本人拉致問題の解決を中国・胡錦濤主席に依頼したというのである。
その翌日、中国の習近平国家副主席が来日し、天皇陛下との会見に関する「30日ルール」(外国要人の天皇との会見は通常、1カ月前に調整)があるにもかかわらず、強引に面会を求め、14日に異例の会見を実現させたことが、「天皇の政治的利用」という批判を招いた。
その一方で、鳩山由紀夫首相は「北朝鮮に自ら赴いて、拉致被害者を連れて帰る」と強い決意を示しており、小沢幹事長の水面下の動きを踏まえているかのような発言をしていた。

◆もう一つ思い当たるフシがある。
それは、北朝鮮サイドから「朝鮮戦争の休戦協定を平和協定にすることを望む」とか「制裁を解除すれば6者協議に復帰する」などと従来の取り付く島もない言い方をコロリと軟化させている。
これに対して、アメリカ政府は、「核開発の放棄」を求めており、あくまでもアメリカ主導権で北朝鮮問題を牛耳ろうとしている。
中国に寄る小沢幹事長は、目の上のタンコブと危険視しているらしい。

◆〔民主党・小沢一郎幹事長〕⇔VS⇔〔東京地検特捜部〕対立構図は、この文脈から読み解く必要がある。小沢幹事長が「検察と闘う」と言ったのに対し、鳩山首相が「闘って下さい」と激励した真意がよく理解できる。
いまの「東京地検特捜部」は、丸で戦前の「特高警察」さながらである。
足利事件では、無罪の菅家利和さんを死刑の縁に陥れた。冤罪事件は、数え切れない。検察は、決して公正な機関でも、正義の味方でもない。
見方を変えれば、巨大な犯罪組織にも見えてくる。このことを肝に銘じて、国民は、どこまでも冷静な目を持たなくてはならない。
東京地検特捜部の情報操作にいたずらに翻弄されて、「検察ファッショ」に加担したり、付和雷同するような愚かなまねをすべきではない。ましてや、某巨大宗教団体を嫌う小沢幹事長と某巨大宗教団体との因縁の政治抗争に巻き込まれてはならないのである。
(参考:日本国憲法第15条第2項は、「すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。
選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問われない」と「秘密投票の保障」を規定。
この規定の主旨は、政治資金規正法においても適用されなくてはならない。
国民が政治献金する場合、どの政治家に献金したかが公になれば、ライバル陣営から迫害を受ける危険がある。
政治献金=投票行為と密接に結びついているからである。
政治資金は、透明でなくてはならないというのは、突き詰めて考えると、「秘密投票の保障」を侵し、日本国憲法第15条第2項違反になる。

政治資金規正法がザル法と言われるのは、このためである。
元来、わざとザル法にしてあったのである。
政治資金規正法は、政治家に政治倫理の確立を求める精神規定でよいのであって、極力緩めの方がよい。
あまりにも厳格な規定を設けすぎると、警察、検察権力の横暴を招き、政治干渉、選挙干渉を許すことになる。
共産党が政党助成金を受け取らないのは、国民を思ってのことではなく、警察、検察権力が共産党本部に踏み込むのを防ぐためである。組織防衛にすぎない。

小沢一郎幹事長は、政治資金規正法の数度の改正に関り、自縄自縛に陥っていると言えよう。
要するに、ただの阿呆である。)
板垣英憲マスコミ事務所

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